TSK 東西商工協同組合

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主役は実習生!!

実習生の声

入国前 約6ヶ月

受入れの流れ

技能実習生受入れのスケジュール

1申し込み

組合員企業からの相談に応じて技能実習生受入れの申し込みを行います。

2候補者選考(一次選考)

各国の認定送り出し機関と連携して実習生の募集します。
書類選考、面接を経て技能実習生候補者の絞り込みを行います。

4在留資格認定証明書交付申請

在留資格「技能実習1号」を取得するための申請書類を作成し、管轄入国管理局に提出します。

入国前 約3ヶ月

6在留資格認定証明書交付

審査を経て法務省より交付されます。

入国前 約1.5ヶ月

7査証申請/発給

技能実習生本人の査証(ビザ)の為、在外公館(現地の日本大使館・領事館)にて査証の申請を行います。審査を経て査証の発給がされます。

入国前 約1ヶ月

8入国

在留資格認定証明書と査証の発給を受けて、実習生が入国できます。

12技能実習生2号の期間更新

管轄入国管理局へ期間更新申請

入国前
約6ヶ月

入国前
約5ヶ月

入国前
約3ヶ月

入国前
約1.5ヶ月

入国前
約1ヶ月

入国後
約10ヶ月

外国人技能実習生受入れの人数としくみ

企業1社あたり、1回に何名の外国人技能実習生を受け入れられるかは入管法により規定されています。
具体的には下の(表-1)の通りですが、ポイントは、この人数枠は技能実習1号の在留者数の上限であり、1号者が入国1年後に2号に移行すればその時点で新たな受入れ枠が生まれるということです。

例をあげてご説明します。

A社は従業員が20名います。受入れ可能な人数は下の(表-1)から3名までとなります。そこで3名の外国人技能実習生を受入れ、A社内で作業に従事します。1年間の技能実習終了時には3名は技能実習1号から2号に変更し、引き続き労働者として従事します。この時点で技能実習1号者は0名になりますので、新たに3名の外国人技能実習生を受入れることができます。この仕組みにより、最大9名の外国人技能実習生を受入れることができます。(表-2)

●表-1

社員数
(常勤)
3~
50名
51~
100名
101~
200名
201~
300名
300名
以上
技能
実習生
受入れ
人数
3名
まで
6名
まで
10名
まで
15名
まで
常勤
社員の
5%以内

●表-2

表2

東西商工協同組合 お電話03-5442-2277 FAX03-5442-2477 お問い合わせ

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外国人技能実習生受入れ

外国人技能実習生受入れ

ISO9001
ISO9001認証取得
事業所:本部
認証範囲:外国人技能実習生共同受入れ事業

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